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2005年7月26日 (火)

銀河



作詞:喜多浩志  作曲:いしいゆきお 
編曲:喜名政明  歌 :因幡 晃

見上げる夜空には 銀河
七夕まつりの 天の川

星の下には 故郷が
涙こらえて 見てるでしょう

民謡ながしに 浴衣着て
打ち上げ花火に 目をこらす

幼い頃の アルバムめくり
胸が・・・ 傷みます・・・・

手塩にかけてきた 愛娘(まなむすめ)
突然姿も 影もなく

泣いて暮らした 苦しみを
何処へ向けたら いいのでしょう

四季の移りは またも秋
哀しみ残して くりかえす

あきらめないわ 希望を捨てず
命・・・  あるかぎり・・・


群れなす鳥たちは 今日も
目指すは海越え 北の空

もしも翼が あったなら
飛んでいきたい いますぐに

天空(そら)に尾を引く 河を越え
あなたを尋ねて どこまでも

いつかは会える かならず会える
きっと・・・ 会えますね



この歌詞の紹介は因幡晃さんのCDの宣伝のつもりです。
どうぞ、みなさんも購入してください。
そして、ラジオや有線にリクエストしてください。
因幡晃 「めぐみ」1020円


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